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リハビリ医学科

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クォン・ヒギュ教授は、1989年国内では初めてアメリカ筋電図専門医を取得し、アメリカ筋電図学会の正会員として筋電図の発展に大きい貢献をしました。したがって、神経-筋肉系疾患の診断は、国内では最高の水準に至って年間3000例以上の電気診断(筋電図)検査を実施しています。神経-筋肉系疾患クリニックを開設し神経-筋肉系疾患を正確に診断して、その結果によって治療計画を樹立し患者治療のクォリティをもっと高めています。特に、手部の手しびれ症の主な原因である手筋管症候群の診断に長年の豊かな経験を蓄積しており、毎年国内外での著名学会及び学術誌に多い論文を発表しています。また、治療においても保存的な治療だけではなく、本院整形外科と協力診療体系を構築し、患者に一番適した治療方法が選択できるようにしています。

 

カン・ユンギュ教授は、筋骨格系疾患の専門家で、筋肉痛治療において国内最高の権威者です。筋肉痛を手軽く診断、疾患内容の説明、ストレッチング運動で治療する内容を記しているコンピュータプログラムを開発・普及しています。健康を維持しながら筋肉痛を治療する一番良い方法である筋肉ストレッチング運動の伝道師でもあります。

 

イ・サンホン教授は、スタンフォード医大の非手術的脊椎治療センターとSpinal diagnosticsセンターで5年間研修をして、ディスク整形術に関する学界最初の論文を含んだ20編ほどの研究論文を海外著名学術誌に載せただけではなく、4冊の脊椎治療の英文医学教科書を共著しましたた。現在、ディスクを含んだ脊椎疾患の薬物治療及びディスク整形術のような最小浸湿的な治療を手術して、ディスク疾患の診断と治療に関する先端技法の開発など印象研究にも邁進しています。

 

ピョン・ソンボム教授は、1991年高麗大学校医科大学を卒業し、1996年リハビリ医学科専門医資格を取得、1996年から1999年2月まで高麗大学校の安岩病院リハビリ医学科から臨床講師を経て1999年5月アメリカ電気診断専門医(American Board of Electrodiagnostic Medicine)資格を取得しました。2002年3月から2006年2月まで蔚山医大ソウル牙山病院のリハビリ医学科助教授として在職しながら、脳卒中及び認知言語リハビリ、電気診断分野の診療と最新映像技法である機能的脳磁気共鳴(functional MRI)を利用した脳損傷患者の脳神経網損傷の糾明及び脳可塑性研究を多く遂行しましたが、特に失語症及び言語障害と認知リハビリ分野で活発に活動しています。

2006年3月から高麗大学校のリハビリ医学科で副教授で在職中であり、専攻分野は脳疾患(脳卒中)、認知言語障害(失語症、認知障害、言語発達障害)と神経筋肉系疾患のリハビリです。

 

その外、専門診療部門として、中風、リハビリクリニック、脊髓損傷クリニックのような特殊クリニックを開設し、体系的で包括的なリハビリ治療をしています。また、腰痛と脳性麻痺の診断と治療に特に関心と努力を傾けています。現在、リハビリ医学科の拡張工事が完了され、さらに余裕のある空間で新たに導入した治療器機を利用し、高い水準のリハビリ治療が行われています。

診療スケジュール

Physician’s & Schedule
Doctor Mon Tue Wed Thu Fri Sat Clinic
Kang Yoon-kyoo, M.D. Ph.D. A.M A.M - P.M A.M - Musculoskeletal pain Clinic ,
Pyun Sung-bom, M.D. Ph.D. - P.M - A.M - - , ,
Lee Sang-heon, M.D. Ph.D. Musculoskeletal pain Clinic , ,Interventional Spine Clinic
Kim Bo-ryun P.M - A.M - P.M -
Yoo Hyeon-jun - A.M - - - -
Kwon Y. H. - - P.M - - -
Seo Kyung-cheon P.M - P.M P.M P.M -
Lee Eun-young - P.M - A.M - -
Choi Ja-yoon A.M - - - - -

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