診療科及び特化
センター

医療陣検索

FIND MEDICAL DOCTOR

診療科案内

  • HOME
  • 診療科及び特化センター
  • 診療科案内

医科

Medical Depts MOVE

高麗大学校医科大学の眼科学校室は、1941年に開設され当時の京城女医学専門学校時代から現在まで歴史を一緒にしてきました。

チョ・ユンエ教授は、斜視、小児眼科、神経眼科を専門に、小児及び成人におけるすべての斜視(間歇外斜視、恒常外斜視、先天内斜視、調節内斜視、感覚性斜視、麻痺斜視, 特殊斜視、弱視)、小児眼科、神経眼科に関する疾患を治療して、国内初で斜視手術の後に傷あとをさない結膜円蓋部切開法を施行して、斜視手術の後に調整術を施行した。斜視の完治率を高めた貢献を認めて2003年「今年の医学医療人象」を受賞しました。

 

キム・ヒョミョン教授は、角膜、屈折校正、白内障を専門に、視力校正手術、白内障手術、角膜移植術、角膜混濁、角膜変声、角膜炎、角膜潰瘍、羊膜移植を担当して、1993年からLASIK手術を施行して初めてPRK(Photorefractive Keratectomy)後羊膜移植術を試みました。

最近、MEL-80機器を導入し、Wave Frontを利用したLASIK、Epi-lasikなどレーザー校正手術と、ICL、Artisanなど眼内レンズ挿入術を手術しています。

 

オ・ジェリョン教授は、網膜、遊離体、葡萄膜を専門に、網膜剥離、糖尿網膜病症などの治療を担当して、最新型の遊離体切除機を取り入れ、各種の網膜手術を施行しています。また、老人黄斑変性の光力学療法及び注射療法を取り入れ活発に手術しています。

ユ・ジョンクォン教授は、緑内障、白内障が専門分野で、開放閣緑内障、閉鎖閣緑内障、続発緑内障、正常眼圧緑内障、高眼圧症、白内障の患者を治療します。

 

ソ・ヨンウ教授は、斜視、小児眼科、神経眼科、眼整形が専門分野で、斜視矯正術、眼窩骨折征服術、各種の目蓋整形術を施行しています。

診療スケジュール

Physician’s & Schedule
Doctor Mon Tue Wed Thu Fri Sat Clinic
Kim Hyo-myung - A.M - A.M - - Refractive surgery Clinic ,Cataract Clinic
Kim Seung-hyun P.M P.M - P.M - - Strabismus Clinic
Oh Jaer-yung - - - - - - Retina Clinic
Yoo Chung-kwon - full P.M - A.M - Glaucoma Clinic
Lee Hwa - - - - P.M -
Kim Young-ho P.M - A.M - P.M -
Ahn So-min A.M - - full - -
Lee K. Y. - - A.M P.M - -
Kang H. J. - - P.M - A.M -

Click the physician’s name to view their detail information

Contents manager
Public Relations Team